メンエス妄想体験記 ~失われた快楽を求めて~

-東京と神奈川のチャイエスを中心に、時々なでしこ-

アジアン蒲田

某花の名前店@蒲田の妄想体験

店名:某花の名前
訪問時期:2019年 6月
金額:90分 16k
セラピスト:●な
年齢:30前後
再訪率:80%


気づいたらまた蒲田に降り立ってしまっていた。
電車の中でエステを探すのが、一応恥ずかしくためらうワタシ。
蒲田に着いていつも後悔する。

東口と西口、どちらに行こう。。。

今回は東口。

また伏字(ほとんど伏せてない)は内容的にご理解いただければ。

ちなみに今回も妄想記事である。
もしかするとこのようなお店がないのかも。

というわけで、某花の名前のお店に突入。

ビルの3F、エレベーターがないため階段で3Fへ。
ピンポンを押すと受付嬢らしきママがお迎え。

お勧めを聞きつつ90min、11Kをお支払い。
部屋へ通される。
そこまで狭くない部屋。
後から今日施術してくれる嬢の登場。
後にHPと見比べてみるが、まぁ許容範囲の修正。

身体は全体的にやや大きめ。
顔は美形だから痩せればもっときれいになるのにもったいない。
秋元才加とか、松本メイとかの系統。
πはD~Eといったところか。
衣装は水着っぽい感じにシースルー。

全ラーにされ戦隊ルームへ通される。
なるほど広い。

ウツブセー

背中に温かいトロトロの泡が落とされる。
背中に塗る泡の手つきでもうわかる。

「この嬢、エ●イやつやん」

背中もそこそこにOK2へ泡が落とされる。
そして菊門へソフトではあるがアタックが開始される。

「知ってる、だってこの嬢、エ●イやつやん」

股から腕をグイっと入れられ、マイサンへの刺激も始まる。

これ、たまらなく好き。

腰を浮かせていると、

アオムケー

のコール。
待ってました。

胸の上に泡が落とされ、tkbへの攻撃が始まる。
キモチイイ。
そのままマイサンへ手が移りセッション開始。

ここで追加オプ提案。

+3Kでトッ●レ● 密着サービス
+5kでオー●ヌー● 密着サービス+α

2回を約束し、後者を選択。
ところでエ●チしてよと3回提案してみるが4回拒否された。

するといきなりまたがってきて全身での戦隊開始。
※特に衣装に変化なし

顔が近づいたのでKを試みるとすんなり受け入れられる。
ここぞとばかりにDKに移行。全く問題なく受け入れられる。

こちらからもπに手を伸ばす。
剥ぎ取るまではできなんだが、水着をずらしてのtkbへの到達は達成した。
下についてはこの段階ではOK2への攻撃のみ。
あとの楽しみは部屋にとっておいた。

拭きアシストをしっかりやってくれて、
手つなぎ状態で部屋に戻る。
ちなみにこの手つなぎはあまり重要視しない。
むしろなんか苦手。
部屋に戻るとオプ料の請求。
忘れてた。

ウツブセー

タオルをかけられ、指圧が開始される。
マッサージは比較的上手。
だがサービス精神からか、すでにトッ●レ●状態になっていた。
もう少し後のことだと思っていたら、、ありがたい。
じっと見ていると「ハズカシイカラヤメテ」と言われる。
恥じらう顔がかわいい。

上半身→下半身と指圧が終わったところで、タオルがはがされる。
そして嬢の脱衣音が聞こえる。

パウダーを施されフェザータッチからの全身を使ってのマッサージ。
めちゃくちゃキモチイイというわけではないのだが、やはり気分は高まる。

アオムケクダサイ

全身を使ってのマッサージの続き。
もちろん、こちらも神Pなど装着していないので、直に触れ合う。
tkb攻撃がメーナーへと変わり、そのメーナーが他箇所へ発展する。
tkb→おへそ→モモ→膝→マイサン!へ
なんというか、あれだ、全身リッ●である。

気分が高まってきたので、嬢を寝かせこちらが上になる。
攻守交替。
DKは向こうから求められる域に達していた。
πとtkbへの刺激、さらに密林への刺激を開始。
密林の方は雨が降ったのか濡れている。

足を開かせ正常smtを開始する。
お互いのこすれがあり、キモチイイ。
ここしかない、というタイミングで狭き穴へマイサンが。

最初こそダメと言いつつも、理由が「声が出てしまうから」とのこと。
口をDKでふさいであげる優しさを見せる。
動くタイミングを見図られ、外されることもあったが、
中盤~終盤は足でホールドされる始末。
我慢している声が時折漏れることが、こちらの興奮度を増幅させる。
そういえばノーヘル(ダメ、ゼッタイ)なので、ダイレクトに気持ちいい。
声を我慢する代わりに手に力が入るのか、腕をぐっとつかまれる。
こちらは構わず動きを止めない。

色々なポジションを試したかったが、
ポジション変更の際に盛り下がってしまってももったいないので、正常のまま果てた。
すこしアンモニア臭がしたが、いきなりだったのでまぁ仕方ない。

後処理を丁寧にしてもらい、シャワーへ。
ここではセルフシャワーだったが、拭きアシストはしっかりとやってくれた。

部屋に戻って時間の限り指圧かな?と思いきや、

「モウイッカイダスンデショ?」

そうだった。
ただアンモニアのこともあり、嬢から尽くされるパターンを希望。

2回戦、とまではいかないが全身リッ●の再開。
これはなかなか。
ただ賢者モードということもあるため、まだそこまで乗ってこない。
ただ本当に尽くすタイプの子みたいで、ちゃんと全身だった。

オイルが投入されてからはスロウリーなHJ。
途中何度かいきかけたが焦らされ、焦らされの繰り返し。
自分でもわからないタイミングでもう果てていた。

再度シャワーを浴びに行き、着替えて終了。

とても濃厚な90分であった。

このエリアとしては総額で高めだが、色々楽しめたので、
次いくとすればちゃんと指名して楽しんでいこうと思う。

蒲田はまだまだ来る必要がありそうだ。

ご参考になりましたらクリックお願いしまーす!
↓↓↓↓↓
PVアクセスランキング にほんブログ村

関連記事