メンエス妄想体験記 ~失われた快楽を求めて~

-東京と神奈川のチャイエスを中心に、時々なでしこ-

アジアン池袋

for you@池袋の体験

店名:for you
訪問時期:2019年 6月
金額:90分 11k
セラピスト:トモ● (パネマジ:多少)
年齢:20代前半
再訪率:70%


池袋へ。

この日は雨がシトシト。
時折強くなったりもして靴の中がびちゃびちゃに。。

雨宿りも兼ねてfor youに逃げるように入り込む。
エレベーターを降りるとすごく狭いエントランス。
※エントランスというのか謎というくらい狭い

ピンポンを押すと男性受付がお出迎え。

正直に初めてであることを伝えると
「今一番いい子が空いてます!」との事。

聞き飽きたセリフだなと思いつつも、期待に胸とアソコを膨らませる。
※表現が古い

狭い通路を通って部屋へ案内される。

狭い。

人一人横になるのがやっと位のスペース。

狭いの嫌だなと思いつつも、密着が増えるかななんて。
助平心は衰えることはないと確信してます。

ほどなくして嬢が入ってくる。

全体的に小さいが、ショートカットが似合っていてかわいい。
そんなに似てないかもしれないが、どことなく宮地真緒に似てた気がする。
※ここに対しての反対意見はたくさんあると思う。

全ラーになり、神Pを渡される。
あ、池袋そういうとこあるよね。
神Pに履き替えると、戦隊室へ連行される。

エントランス⇒狭い
通路⇒狭い
施術室⇒狭い

どれだけ狭い戦隊ルームが来ても平気なよう、覚悟していた。

広さ、普通。

普通かよ!と思いつつもひと安心。
ベッドタイプのスタンダードな戦隊ルームだ。

ウツブセー

ローション入りの泡を背中に落とされ、フワフワ戦隊が始まる。

神Pもなんのその、OK2の割れ目付近、腕を潜り込ませてのマイサンへの攻撃など多種多様。
玉、菊門、SAO部分まで入念に戦隊してもらう。
神P履く意味が見当たらなくなってきた。

アオムケー

うつぶせの時はそうでもなかったのだが、この嬢、よくしゃべる。

ただし声がでかい。
戦隊ルームであればいいかもしれないが、この後のことを考えるとなんか恥ずかしい。
※ちなみに施術室は仕切りだけ。
天井部分は筒抜けの、ありがちなやつ。

ちなみにこの嬢、Sっ気が結構強い。
マイサンへ攻撃するたびにこちらが声を上げていると、喜ぶ。
※ちなみにポリシーとして声は出すようにしている(なんだそりゃ)

「ビンカンネー」

と言いながらキャッキャ言う嬢、正直、かわいいです。

マイサンへのコークスクリューや上下波状攻撃を満喫しながら泡を流してもらう。

神Pを脱ぎ、フルの拭きアシストをしてもらい、部屋へ戻る。

少しくらい部屋が広くなってるかなと期待をしつつ戻ったが、そんなことはなかった。
また新たに神Pを履くのがめんどうだなと思っていたら渡されなかった。
テレパシーってあるんだな。

ウツブセー

タオルをかけられ、指圧が始まる。
この小柄からは考えられないくらい、力強いマッサージが始まった。
身体の至る所が凝り固まっていたので、非常に気持ちいい。
しかし、たまに強すぎる時があった。
痛かった。
だけどなんかこの嬢だと許せてしまう気がした。

ちなみに先ほどの不安は的中、指圧の時もよくしゃべる。
ただし声もでかい。
指圧中、ほとんどしゃべってたかもしれない。

一通り終わり、タオルがはがされる。
ドキドキタイム(死語?)の開始だ。

基本オーソドックスな流れで、下半身からOK2へかけてのフェザータッチ。
さらに上半身へとその両手が伸びる(くすぐったい)。
心地よさに身を任せていると、嬢が私に重なるように密着が始まる。
嬢のπ(小ぶり、Cもない)を衣装越しにOK2から背中まで密着させると思いきや、
お知りに舌の感触が走る。

思わず、自然と声があふれた。

舌先がOK2から背中、首筋へと、時折唇の感触も残しながら登っていく。

耳元に到達すると、吐息がかかり、さらに甘く噛まれる。

さっきまでの明るい嬢とは思えないくらい、色っぽく、艶やかである。

アオムケー

私の開いた股の間に座り、彼女の身体をこすりつけてくる。
手先で私のTKBを刺激しながら、マイサンに布越しのπが当たる。
別にそんなに気持ちよくないが、気分は高まる。
助平だから。

やがて嬢の顔が上半身に到達し、舌先でTKBを転がされる。
右、左と交互に刺激をされる。
こちらも顔をあげ、手をπに持っていき応戦。
布越しには全く問題なく(パット感丸出しだったが)、
隙間からのtkbへの到達も問題なくできた。
ただし脱がそうとしてもこれは無理。
脱衣は断念した。

お互いの顔が近づいたところでKを試みる。
すんなり受け入れられたので、少し間を開けてDKに突入。
抵抗されるかと思いきや、簡単に受け入れてくれた。

嬢の声も漏れてきたので、ここぞとばかりに密林への突入を試みる。
こちらも布越しは全く問題なし。
隙間から直談判をしに行くが、こちらは笑いながら止められた。
仕方なし。

オイル投入の上、上下攻撃がマイサンへ開始されている。
DKをしながら、時にはTKBを刺激してもらいながら、
上下攻撃が時折コークスクリューを交えながら続いていく。

こちらもπ&tkb攻めをしながら気分が高まったところでフィニッシュ。
結構な量が出て、嬢は大喜び。

丁寧に後処理をしてもらってセルフシャワーへ。
出た後は丁寧に拭いてもらって部屋へ戻った。
時間が多少余っていたので、アオムケーでマッサージ。
手のマッサージが非常に上手だった。

部屋が狭く、戦隊ルームも普通だったが、
全体を通しては満足することができた。
恐らく受付のおっさんが言っていた「いい子」であることは間違いなさそう。

ちなみに後日私の友人が訪ねた際は、バケモノが出てきたので敵前逃亡をしたと話していた。
嬢の当たりはずれは大きそう。
今回のレベルの嬢が当たるのであれば、再訪したい。

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