メンエス妄想体験記 ~失われた快楽を求めて~

-東京と神奈川のチャイエスを中心に、時々なでしこ-

アジアン池袋

Honey Bee@池袋の体験

店名:Honey Bee
訪問時期:2019年 7月
金額:80分 10k
セラピスト:ゆ●
年齢:20代前半
再訪率:1%


このところ蒲田か池袋というある意味、安パイな街ばかりですまない。
次回辺り、今までにない街の体験記を出せればと思う。

この日は雨もぱらつく中池袋へ。
ブログを書いている今思ったが、池袋へ行くと雨が多い。
池袋だと雨男になるらしい。

目をつけていたお店に行こうとしたがあいにく一杯との事。
仕方がなくHoney Beeに入店。

エレベーターを昇りお店に入ると日本人男性が受付。
すぐに入れるとの事。
ポイントカードの作成を進められたが断ろうとすると
「お店預かりでOKなので」との事なので、
苗字と4桁の番号を伝えポイントカードを作成。
ちなみにポイントがたまった時のメリットはよく知らないw

部屋に通され本日のセラピストとご対面。
若くて肌が白い。
すごくかわいいというわけではないが、愛嬌がある。
有名人に例えると・・・申し訳ないが浮かばない。
衣装は水着スタイル。これは嬉しい。

全ラーになると神Pを渡される。
ちなみに部屋の中には
「当店は風俗店ではございません」の張り紙が。
池袋はこのパターンが多い気がする。

早速戦隊かな、と思いきや戦隊ルームが埋まっているとのことで、
まずはマッサージを促される。
蒸し暑かったので早めに戦隊してほしかったが仕方なし。

マッサージは可もなく不可もなくといったところ。
しかしツボは抑えているので気持ちよさはある。
上半身をやっている最中に戦隊ルームが空いたとのことで、しばし嬢が準備に入る。

ほどなくして戦隊ルームに案内されるが、
施術室から通路への出入り口とは別の扉を開けると戦隊ルームへ直で行ける。
なかなか斬新。

戦隊ルームには銀色のマットが敷いてある。

ウツブセー

ウツブセーになったすぐ横で泡を作り、
そこにこれでもか、というくらいローションを投入していく。

そんなに入れる・・・?

しかしたっぷりローションの泡を落とされるとこれがなかなかキモチイイ。
人間とローションはきっと切っても切れない関係にあるのだ。

これも池袋特有かもしれないのだが、泡を落とし始める地点が下半身からである。
ワタシとしては、できれば上半身からにしてほしい。
ただただ焦らしてほしいだけであるが笑。

OK2、股に腕を入れてのマイサン近辺を攻めてくる。
なるほど、ここから焦らしてくるわけか。
と余裕綽々だったが、いつまでたってもマイサンに触れてこない。
若干不安がよぎる。
そんな中泡が流され始め、

アオムケー

・・・大丈夫なのであろうか?

仰向けになり嬢と顔を合わせながら戦隊が始まる。
コチラ向きはさすがに上半身から泡が落とされる。
すかさずTKB攻撃が始まる。

うむ、良きかな。

ただまだマイサンへの直攻撃があるかが不安。
これまでチャイエスで直攻撃がなかったことは一度だけ。
どうだ、どうだ、どうだ。。。

嬢の手がお腹から下半身へと移っていく。
頼む、頼むぞ。。

神Pを今にも剥ぎ取ってしまいたいと思っていたが、
大人な対応をすべく、我慢する。
すると嬢の手が神Pの中に入ってくる。

来るか、来るか?

第1ターンはマイサンに触れることなく泡の継ぎ足しへ。
これは。。。戦隊ルームは非常に暗いのだがさらに目の前が暗くなる。

第2ターン。
まさかの泡を足先まで伸ばすで終了。

これは焦らしなのか、それともこれがスタンダードなのか。

第3ターン。
もう一度神Pの中に手が入ってくる。
来い、来い、恋、濃い・・・!
見事にここで神Pが剥ぎ取られる。

80%くらいのマイサンがこんにちは。

ここからTAMAへの攻撃がこれでもか、というくらい行われる。

キタキタキタ!!

もしやTAMAだけ・・・?と不安がよぎったその時、
やっとのことSAOの方にもアタックが開始される。
これまでの焦らしを晴らすように先っぽやマイサン全体を包み込む。
思わず果てそうになるがそこは向こうもプロ。
ここまで見たことがない艶めかしい表情で手を休める

シャワーで泡を流し、拭きアシストフルで体を拭いてもらう。
マッサージルームへの直通扉をくぐり、しばし待機。

戦隊ルームの片づけを終えた嬢が戻ってきてマッサージへ移行する。

ウツブセー

オーソドックスに上半身からスタート。
先にも述べた通り、マッサージはそこまで上手ではない。
同様に下半身もマッサージが続く。
普段チャイエスに通っていてなかなか行われない足裏マッサージが入念にされる。
ここは個々のお店の数少ないプラスポイントだったと言えるだろう。

下半身にかけられていたタオルが上半身にずらされサワサワタイムが始まる。

大方の予想通り、フェザータッチも予想の範囲内。
下手とかそういうことはないが、池袋の他店と比べるとイマイチな感じもする。
しかしここから反撃が開始されていく。

サワサワタイムを過ごしていると太ももの付け根辺りに、
何か手とは違ったような感触が走る。
ただめちゃくちゃ気持ちいい。
やがてその感触が上の方へ移動し菊門に到達する。
思わず声が出てそちらの方を見てみると嬢の顔がワタシのOK2に。
下半身リップか。
さらにわんわんスタイルに促され、菊門からTAMA袋のつけね辺りを、
音を立てての舐めプ。(意味違う)

歓喜。

そのまま

アオムケー

嬢がこれでもかというくらい、自分の身体をわたしにこすり合わせてくる。
スタイルが微妙なせいか、今回はあまり上がらない。
気分を高めていくためにもこちらから攻めることにする。
まずはOK2を両手で揉みしだく。うむ、全く問題ない。
次に水着の上からπへ。これも問題ない。
隙間からtkbへ到達するも全く問題ないので、水着をずらすことにした。
すこし抵抗されたが問題なかった。
ただメーナーはNGを食らった。残念。

ここで本日のオイルが投入される。
足の間にいた嬢が、隣にきて添い寝スタイルで手の上下運動が始まる。
はだけた小ぶりなπをもみつつ、嬢にこちらのTKBをメーナーしてもらう。
ここで顔を近づけKを試みるも頬を押し付けられた。
このパターンはだいたい、ない。
しょうがないのであとは気分を高めて果てるだけ。

そろそろ果てそうになった時、それを嬢に伝えると驚きの言葉が。

「ジャア、アトハジブンデ」

え?

耳、おかしくなっちゃったのかなー。
おかしいなー。
果てそうだって言わなきゃよかったのかなー。

交渉するのもめんどくさかったので、嬢に従い自分で。
なんだかものすごく屈辱的だった。。
バトンタッチして10秒もかからずに果てる。

その後はシャワーでオイルを流し、拭きアシストありで体を拭かれ。
部屋に戻って一服した後、残りの時間でマッサージをして終了。
池袋でもこんなことがあるんだなと学習をした。

金返せレベルではないので、再訪率1%にしますw

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