メンエス妄想体験記 ~失われた快楽を求めて~

-東京と神奈川のチャイエスを中心に、時々なでしこ-

アジアン池袋

某チャイエス店@池袋の体験~これぞ、ハイブリッド

店名:非公開
訪問時期:2019年 8月
金額:80分 9k
セラピスト:非公開
年齢:25前後
再訪率:80%
お店、セラピストさんの詳細はこちらからどうぞ♪

安定を求めるばかり、気づくと降り立っている池袋。
初めて来たときはきちんと東口西口と迷ったものだが、
今となっては目をつぶったままでも目的のエリアに辿り着ける。
 
ビルに着き階段を使って4階まで上がる。
多少息が上がっても、これは疲労ではない、興奮である。
戦場に赴く戦士の如く、1弾飛ばしで階段を昇っていく。
中に入ると受付の男性に歓迎される。
非常にこじんまりとした待合スペースで2分ほど待ち、声をかけられる。
今日の嬢だ。
か、、かわいい。
このところすっかり撫子に慣れてきていたが、撫子エステにいても十分不思議ではないレベル。
身体を寄せ合いながら仕切られた部屋に入る。
何と部屋に入ると普段戦隊ルームに置かれているだろう「あのマット」が敷かれている。
その隣には見慣れた施術用マット。
なるほど、今日の流れを何となくつかむ。
 
神Pに着替えるように促され、嬢は戦隊の準備で部屋を出る。
着替えて待っていると準備を終えた嬢が戻ってくる。
泡の準備だけでなく、衣装の準備も終えたらしい。
これは素晴らしい光景である。
 
ウツブセー

 
戦隊が始まる。
適温に温められ、ふわふわになった泡をOK2の辺りに落とされる。
そしてこちらも温かい嬢の手で、塗り広げられていく。
早速か!というほどスピーディーにその手は股をくぐりキワキワ部分をぞわぞわさせてくれる。
そうこうしているうちに、ワタシの身体全体で嬢の身体を感じる。
決してたわわではないπを背面全体で感じることができた。
さらに首筋のあたりを、また別の感触が走る。
やがてその感触は耳へと移り、吐息や嬢の舌の感触を楽しむことができた。
思わず声が出そうになったが、大和魂を思い出し、なんとか耐えた。
 
アオムケー
 
足先からグーっと両手、または両腕を使い、マイサンを経由し、
上半身まで来てくれる。
何度か顔と顔が零距離になった瞬間にKを試みた。
「フフフ、ダメヨー」と言いながら軽いK。
これはどうするのが正解なのか、わからなくなった。
ここで悟った、完全に弄ばれていると。
 
一通り弄ばれたところで嬢がシャワーの準備で席を外す。
身を寄せ合いたいが泡がまだ少しついていることもあり、
(向こうもなんだけど)手つなぎ状態でシャワーへ。
丁寧に泡を落としてもらいつつお互いにイチャイチャしながらシャワー。
なんだか青春時代を思い出す。
※青春時代にこんな出来事はありませんでした。
拭きアシストもフルでしてもらって一旦部屋で待つ。
嬢は水着チェンジで戻ってきた。
今度の水着も素晴らしい。
 

ウツブセー
 
タオルをかぶせられ、指圧が開始される。
結構若めな嬢だったので、不安を覚えていたが、これが非常に上手。
思わず寝落ちしそうになった(たぶん少し寝てたと思う)。
結構長くマッサージをされたので途中から少し不安になったが、
無事にタオルが上半身にずらされ、サワサワタイムが始まる。
爪が非常に程よく伸びていて、フェザータッチのスペシャリスト。
こちらが腰を浮かせると、それをくみ取ってマイサンもサワサワしてくれる。
 
アオムケー
 
仰向けになると戦隊の時と同様、足先からスタートし
マイサンそしてCKBを経由して全身が重なる。
CKBはメーナー。
さらにK⇒DKへ自然の流れで発展。
調子に乗って、嬢のπへ手を出し始めてみる。
水着の上からだと何も言われなかったので、中に滑り込ませる。
少し身体をくねらせたが、無事に到達。
しかし「ズットハダメヨー」というタイマー制。
お互いいじり、いじられながら、そしてDKしながら無事にスッキリ。
 
最後のシャワーは一緒に、と言われたが1人にしておいた。
着替えてハグ&軽くKしてバイバイ。
戦隊ありの王道な流れながらも、要所要所で非常にスパイスの効いた、
とても良いだったと感じた。
コスパも良く、通ってもよいかなと思いつつ。
ただあの建物への出入りはいかんとも勇気が必要。

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