メンエス妄想体験記 ~失われた快楽を求めて~

-東京と神奈川のチャイエスを中心に、時々なでしこ-

アジアン武蔵小杉

桃香@武蔵小杉の体験~もはや文化財と言える老舗へ

店名:桃香
訪問時期:2019年 10月
金額:90分 11k
セラピスト:ゆゆ
年齢:20代後半
再訪率:50%

初心も初心に戻ることも大切である。
誰かにそう言われた気がして、武蔵小杉のチャイエスへ。
老舗と言っていいと思う「桃香」へ満を持して突撃する。
 
武蔵小杉駅から電話。慣れたものである。
電話の応答はこちらも共通と言っていいほど声の高い女性がでる。
すぐに行けることを確認し、建物へ。
なじみのある建物、表では牛丼のにおいが通りを充満させている。
 
ピンポンを押して中に入ると、聞きなじみのあるチャイムが。
部屋に入り今回の嬢と2人きりの時間が始まる。
よくある仕切りだけではない個室は好感が持てる。
建物は古いが内装はリフォームされており、汚い印象は受けない。
 
90分11kをチョイスして、お支払い。
泡の準備をしてくるとのことでこちらは全ラーになり待機。
もちろん、このエリアは部屋戦隊である。
それにしても、やはりチャイエス、安い。
※これを安いと言ってしまっていいのかわからないが
待機していると城が泡が入った洗面器を持って帰ってくる
 
 
ウツブセー
 
 
戦隊が開始される。
部屋戦隊なので、もちろんそこまで大量の泡ではないが、
適度に温められた泡が体に落とされていく。
背中から足先まではもちろん、鼠径部もガンガン攻めてくる。
お腹の方にぐっと手を入れてきて、マイサンが早くも反応を始める。
丁寧に背中の泡を拭いてもらい、
 
 
アオムケー
 
 
仰向けになるとほとんどがマイサン
もうここで一回果ててしまおうかと思うくらい気持ち良かった。
また日本語もそこそこで、会話に困ってしまう、ということがなく、
そちらも非常に好印象だった。
 
一先ずシャワーへ。
こちらも黴臭かったりということがなくひと安心。
きちんと部位を洗いセルフ拭きで部屋に戻る。

 
部屋に戻ると体にタオルがかぶせられ、指圧が開始される。
若く見えるが非常にマッサージは上手。
疲れを取りたいときにはやはりチャイエスの方が良いのかな。
もちろん、嬢によるところはあるので一概には言えないが。
しっかりと会話のキャッチボールをしながら全身もみほぐし。
タオルが剥ぎ取られ、パウダーが振り落とされる。
 
サワサワタイムの始まりだ。
このサワサワタイムこそ、チャイエスの醍醐味である。
逆にこのタイムの出来具合によって、その日の当たりはずれかが明らかになる。
この嬢は可もなく不可もなくといった感じ。
ちょっと事務的だったので、流れで4TBになってみる。
すると楽しそうに菊門から竿の先までサワサワしてくれる。
ありがたや、ありがたや。
 
 
アオムケー
 
 
待ってました仰向けコール。
この時点でマイサンはギンギラギン。
嬢が覆いかぶさってくるようになり、Kを試みるが軽くかわされる。
それでもほっぺなどにしていると、何回かに1回は軽くしてくれた。
CKBを攻めてほしかったので、そちらに頭を誘導すると、
すぐに狙いが分かってくれたのか、メーナーがとても気持ちいい。
こちらからもCKBに到達を試みるが、嫌がられたので、少しだけにしておいた。
 
マイサンにオイルがかけられ、いやらしい音を立てながら、
またCKBをメーナーしてもらいながら、スッキリ。
なぜか嬢も満足そうでなにより。
 
再度シャワーを浴びた後、時間が余っていたので、軽くマッサージ。
 
気持ち良く、また疲れも取れてコスパも良かった。
王道中の王道、これが老舗か。
 
安定はしているので、再訪してもいいのかな。

 
 

ご参考になりましたらクリックお願いします!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
PVアクセスランキング にほんブログ村


関連記事