メンエス妄想体験記 ~失われた快楽を求めて~

-東京と神奈川のチャイエスを中心に、時々なでしこ-

アジアン池袋

シャーロット姫@池袋の体験~あの椅子この椅子助平椅子~

店名:シャーロット姫
訪問時期:2019年 9月
金額:90分 11k
セラピスト:Yさん
年齢:20代後半
再訪率:40%

​そうだ、池袋行こう。
人は迷ったときにこのワードを思い浮かべる。
数々の良い記憶と思い出(とその逆の思い出)​を頼りに、
ポチポチとネットを頼りにお店探し。
 
 
正直個の名前は以前から気になっていたのだ。
ただもう一歩の勇気が出ずに、今まで敬遠してきた。
今こそその時ではないのかと考えることもなく、
一応電話をしてみた。
すると15分ほど待ってもらえればとのこと。
全くの許容範囲なので寛大な心をもってOK。
時間になり向かいの撫子店の刺激的な看板を見つつ、当該ビルを上がる。
エレベーターを降りると先ほど電話で応答してくれたである中年男性。
一応愛想はあるようで、すんなり案内してくれた。
 
 

部屋(仕切られタイプですもちろん)で待っていると
「コンニチワー」と本日の嬢が登場。
ちょっと中国の田舎から出てこられたような。
なんだろう、言葉を選ばず言うと芋っぽい感じの嬢。
ただ顔とスタイルのギャップがやばい。
スタイル、いいです。
出ているところ出てるくせに、全体的にすらっと。美。
 
 

着替えを始めようとすると、手伝ってくれる。
実はこれあまり求めてはいないのだが、
その心遣いが嬉しかったりするので、甘える。
紙Pを装着し、準備万端で戦隊ルームへ向かう。
戦隊ルームには台と、あの椅子。
ダブルスタンバイは経験上初めてかもしれない。
先ずはあの椅子に座るよう促される。
 
 
まず前から前面全体を洗ってくれる。
もちろんこの時マイサンに到達することはへでもないのが、
きっと「あえて」この時にはマイサンは放置されている。
いいだろう、そのためのこの椅子だ。
そしてのっけからかなりの密着具合が放置されたマイサンを
全力フルBKにさせてくれる。
嬢が後ろに回り、背中の戦隊がスタート。
もうマイサンは今か今かと自分がなでられることを待っている。
そしてその時は突然に訪れた。
撫子店のような「失礼します」なんてあるわけがない。
泡と何か出ていそうな液体でぐちゃぐちゃになったところで泡を流される。
てっきりこの後台に移るかと思いきや部屋に戻ることに。
あれ?とおもいつつももう十分に満足しているのでるんるん気分で戻る。
 
 

ウツブセー
 
そうか、今日まだ横になってなかったんだ。
マッサージの開始だ。
それなりに歳は重ねている(ように見える)この嬢。
指圧もそれなりの腕前である。
なにより、気遣いが本当にしっかりしている。
もちろん教育も行き届いているのだろうが、
この嬢に関しては天性のものだと信じている。
下半身⇒上半身を念入りにマッサージされた後、
肉を保存させるばりのパウダーが振りかけられていく。
全身のフェザータッチの開始だ。
ゾクゾク感が全身に伝わりとてつもなく気持ちいい。
もちろん菊門からおふくろさんまでしっかりと刺激を与えてくれる。
思わず腰を浮かせてしまっていると、嬢の手がサポートをしてくれ、
狙ってはいなかったのだが、いつの間にか4TB状態に。
これは嬉しい誤算。さらにオイルも投入
これまでもチャイエスでは数少ない4TB体験である。
あまりなれていないのか、やはり比較してしまうとそんなにだが、
確実にこの後もっと上手になるであろういやらしさは兼ね備えていた。
 
 

アオムケー
 
この時にはもうフルBK。
このままだと簡単に果ててしまいそうなので、
嬢を横にいざないフル密着を楽しむ。
顔を近づけても全く嫌がらないので軽くKを。
すると向こうから激しいKをしてきてくれ、こちらも何とも嬉しい誤算。
スレンダーな身体に実った二つのπもしっかりと味わい、
下のアワビをいただこうとしたところそれはNG。
まぁ、そうだよね。
 
 

嬢にCKBをメーナーしてもらいながら無事にGO。
この後もいちいち丁寧で素晴らしいホスピタリティを感じた。
そこら辺の雑な撫子店よりよほど丁寧だった。
※設備は除く笑
 
 
池袋での巡回店にはなりそうである。
 
 

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